特別座談会

Talk Session
特別座談会

人生の「場」としての
マイナビワークスの
魅力と未来とは

ブランド力×機動力が新会社の強み。
私たちが人材業界に新しい風を起こす。

2016年12月に産声を上げたマイナビワークス。
マイナビグループのブランド力と新組織の機動力を武器に
新たな成長曲線を描こうとしています。
人と仕事をつなぐ人生の「場」としての魅力や未来への抱負を
最前線で活躍する若手社員4人が語り合いました。

参加者
Member

  • 2010年新卒入社

    猪瀬 洋平YOHE INOSE

    人材派遣事業部 東京統括部 東京営業1部2課 課長
    コミュニケーション学部卒

    一貫して派遣事業部に所属。6年目に全国1位の売上を達成し、表彰される。
    7年目に課長昇格。

  • 2018年中途入社

    高橋 果菜KANA TAKAHASHI

    人材派遣事業部 東京統括部 キャリレーションCA課
    国際学部卒

    スポーツウェアの販売職、美容領域の広告営業職を経て中途入社。
    未経験ながらも第一線で活躍中。

  • 2016年新卒入社

    岡村 瑠海RUMI OKAMURA

    若年キャリア事業部 東京統括部 東京1部営業2課
    文学部卒

    入社1年目から一貫して新卒と第二新卒をサービス対象とした人材紹介部門で営業を担当。

  • 2014年中途入社

    須田 祐樹YUKI SUDA

    若年キャリア事業部 東京統括部 東京1部営業1課
    政治経済学部卒

    企業で新卒採用担当を経験後、若年向け人材サービスの営業として中途入社。
    社内表彰を経て主任に昇格。

みなさんが入社した時の決め手はなんでしたか。
Chapter.01

猪瀬 車やパソコンのようなモノを売る営業よりも人に関わる営業がしたいという思いがあり、対面型の人材ビジネスに狙いを定めました。マイナビグループは対面型のサービスだけでなく求人広告なども総合的に扱っているので、人材ビジネス全体を見ることができる点も魅力だと思います。
高橋 私も人に関わる仕事に興味がありました。販売職、広告営業にこれまで従事してきましたが、人の将来に携わり『キャリアの支援』を行うことができるCAの仕事に大きな介在価値を感じたことが決め手です。また、マイナビというブランドがありながら、柔軟で意見交換が闊達な雰囲気を感じたのも大きな要因でした。
須田 前職はITベンチャーの新卒採用担当でした。採用を通して人材業界に興味を持ったのがきっかけです。営業として幅広い採用課題を支援したいと思い入社を決意しました。入社の決め手は、立ち上がったばかりの部署だからこそたくさんの経験や自身の手で組織を創ることができると思ったからです。
岡村 私は学生時代に接客のバイトを通じ、人と接する事や、人に影響を与える事に興味を持ちました。人材紹介は人の人生の選択に深く関わることが出来るのが魅力。マイナビグループは若手でも結果により正当な評価を受ける社風に刺激を受けました。プレッシャーも感じますが、だからこそ日々成長を感じる事ができています。
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現在の仕事の魅力を教えてください。
Chapter.02

猪瀬 派遣営業の醍醐味は私たちが介在することで、派遣スタッフの能力を110%にも120%にも引き上げることができるところにあります。自分が発する一言で求職者の気持ちが和らいだり、モチベーションが上がったりということは日常茶飯事ですし、あらかじめ職場の魅力を伝えてあげることで面談もスムーズにいくケースがあります。
岡村 確かに自分の介在価値をダイレクトに実感できる仕事ですよね。採用成功に至るまで長くて数ヶ月も、企業の担当者の方と根気強く取り組まなければいけません。だからこそ、無事に採用が成功した時のやりがいは格別です!
須田 人材紹介は広告を掲載して終わりではなくて、お客様が人材獲得に成功するまでをフォローする仕事。企業にとって重要なミッションである人材獲得を二人三脚で行い、共に会社の組織を創っていくこと、その支援ができるのが大きな魅力です。
高橋 人は企業にとって要ですもんね。
須田 ええ。大きな社会貢献が出来ていると思います。担当の方々が「須田さんが紹介してくれた方が活躍してくれている」というお話を頂く機会も多く日々やりがいを感じています。
高橋 多くの人の岐路に関わり、介在できること、転職をより良い方向に導いていくことがやりがいです。責任の重い仕事ですが、その分自己成長に繋がると考えています。まだ発足して間もないサービスのため難しいことや大変なこともありますが、チーム一丸となり邁進できることは貴重な経験です。
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社風や職場の雰囲気について教えてください。
Chapter.03

猪瀬 新入社員の最初のハードルが“初成約”。達成スピードには当然個人差があって先輩たちはチームを越えて新人の“初成約”を気にかけ、成約時にはみんな自分のことのように祝福するのが慣例になっていますね。
須田 紹介した求職者についてお客様から「内定」の連絡があると、受けた新人の声色で内定が出たことがわかるので、受話器を置いた瞬間にフロアに歓声が飛び交っています。
高橋 私の所属する課では自分の考えや意見を、発信する「個人面談」が月1回あります。上司が意見を吸い上げるだけでなく、一緒に改善策を考えてくれるので、働きやすさも感じています。発信したことを、年次に関係なく1つのアイデアとして扱ってくれる。だからこそ自分の意志で動いている実感があります。
須田 確かに意見を発信しやすいムードがありますね。先輩たちも比較的年齢が近いので、仕事に対する悩みや辛さは共感できると思います。主任として後輩のバックアップも重要な仕事です。
岡村 先輩たちと年齢も距離も近く、早くに馴染めたと思います。共通の話題も多く、恋愛や引越しなどプライベートな相談にのって頂いたことも(笑)もちろん皆さん仕事に熱くメリハリある組織なので、仕事にも全力で取り組めています。
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マイナビワークスを
どんな会社にしていきたいですか?

Chapter.04

猪瀬 設立間もない組織だからこその機動性やスピード感プラス伝統的な風通しの良さで、新サービスや今後の組織運営についてのアイデアが徐々に生まれつつあります。
高橋 私は統括部長がすぐ近くにいるので、直接アイデアを話す機会もあります。意思決定が早くなり、戦略立案、実行へのスピード感を感じます。
須田 マイナビワークスは設立してまだ2期目。若い会社だからこそ大きな会社にしていくやりがいや楽しみを感じながら働いています。自らが中心メンバーとして現在のサービスだけでなく新事業も展開し、より多くのお客様に必要とされる組織にしていきたいです。
猪瀬 いつかは親会社を超える存在になりたい!
高橋 大きな夢ですね。私はお客様に一番頼りにされるような会社にしたい。
岡村 まずは企業の課題解決を行い、自己を成長させながら、サービスを大きくする。そして今以上に自分が介在する価値を見出していきたいです。
猪瀬 規模の拡大ももちろんですが、将来的には社会のインフラとなるようなサービスで新たな価値を発信していきたい。若いメンバーの新鮮なアイデアに期待しています!
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Interview
社員インタビュー

マイナビワークスで働く社員に、入社理由や、担当する仕事内容とその面白味・やりがいなどを聞きました。

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